”立ち上がれ日本”の3人、並んで国会本会議で居眠り。全く立ち上がる気なし。クール。 from @gosuke
ssbt:
楽天グループは新卒雇用社員の新人研修において、「家族・親族・知人・友人を勧誘してクレジットカードに入会させる」という課題を設定していることで知られる。新卒社員は「研修で(勧誘している)」ということを明示する必要があり、この勧誘によって入会した者の個人情報には「紹介者ID」が付記され、新卒の誰を経由して入会したかを社が把握できるようになっている。新卒社員はその入会数を競い、成績によって同僚間の上下関係が社から決定される。 — 楽天 - Wikipedia (via abuf) (via takaakik) (via otsune)
プログラマとして、今年が転換点だったものというとRDBMS→KVS、HDD→SSD、そしてクラウドとスマートフォン、だね。なんか地味にでかいぞ。 — Twitter / kis (via 774) (via hc1m) (via xenop) (via kondot) (via ak47) (via petapeta) (via yaruo)
そういえば牛を殆ど食わないインドではアルツハイマーが殆どないとか聞いたことあるな。
ボケの原因は牛説。
— ⊂⌒⊃。Д。)⊃カジ速≡≡≡⊂⌒つ゚Д゚)つFull Auto | 科学の面白い話、怖い話とか貼ろうぜ! (via gkojax) (via otsune)
YouTubeのコメント投稿者は、地獄の第6圏「異端者の地獄」と第7圏「暴力者の地獄」の間に位置する、きわめて特殊なところからやってきているかのように思える —
Yelp、グーグルへの売却を撤回か―TechCrunch報道 - 毎日jp(毎日新聞)
なにこの例え?
(via kotoripiyopiyo)18世紀になるとラムはイギリス海軍の支給品となった。しかしラムは強い酒だったため、エドワード・バーノンという提督は水割りラムを支給することにした。部下たちはこの薄いラムのことを、グログラムという生地でできたコートを着ていた提督のあだ名からグロッグと呼ぶようになった。現在でも水割りラムはグロッグと呼ばれ、泥酔することはグロッギーという。日本で使われるグロッキーという言葉は、このグロッギーがなまったものである。 — ラム酒 - Wikipedia (via jinon) (via goodmorning) (via otsune)
日本の新聞記者……というとムカツクので新聞社員は、出世すると経営者側になるわけじゃないですか。朝日新聞の社長や役員、部長になることが、自分の人生の頂点。でも海外メディアの記者は違っていて、どこの新聞社にいるのかは関係なくて、最終的にはフリーになり、自分の本を出すなどして、ジャーナリストとして世間に認められることが頂点なんですよ。
日本の新聞社員と海外メディアの記者との間では明確にゴールが違っているので、そもそも話がかみ合わない。日本の新聞社員の頂点は社長かもしれないが、海外の記者の頂点は社内では編集主幹やコラムニスト、それよりもフリーランスの方が上。なので海外では「ニューヨーク・タイムズで働いているからすごいですね」なんて思いもしない。けど日本では「朝日新聞で働いているんですか。すごいですねえ」といった価値観になってしまう。
— Business Media 誠:上杉隆×窪田順生「ここまでしゃべっていいですか」:なぜ朝日新聞の記者は、高い給料をもらう“権利”があるのか? (7) (2/2) (via jinon) (via kondot) (via tenkao) (via gkojax) (via yaruo)
日本経済新聞社は2009年冬のボーナス最終集計として一人当たり701,571円となったとしていますが、これだけのボーナスを貰える従業員は一体何人いるでしょうか? 今回のボーナス調査対象企業数は643社であり、東証一部上場企業の半分も網羅していません。
これで<日経調査>と言えるでしょうか? 日経新聞であれば、全ての上場企業を調査すること位、簡単な筈です。
最低でも東証一部上場企業だけは対象にした調査となるべきであり、うがった見方をすれば実際にはかなりの一部上場企業を調査したものの余りにも悪い数字が出てしまったのであえてそれらは『除外』したのではないかとも受取られても仕方ありません。
— Nevada 投資情報専用ブログ:ボーナス報道のおかしさと個人消費 (via realtime24) (via fukumatsu) (via yaruo)
◆抜粋◆
株式会社トライエースでは、不可解きわまりない『整理解雇』が発生しています。
プランナーとして働いていたAAAさんは、今年9月、突然退職勧奨を受けました。
社長のお気に入りである上司に対して、業務上の様々な進言をしたところ、
「使いにくい部下」ということで退職を迫られ、断ると「解雇する」と言われたのです。
AAAさんがネットワークユニオン東京に加入して団体交渉を持つと
解雇理由として会社は「売上が98%落ちたから整理解雇」と述べましたが、
解雇されたのはAAAさんだけで、回避努力もせず、配転も検討せず、人選もデタラメ、
4要件はまったく守っていません。
さらに、社長が自動車レースに経費をつぎ込んだだけでなく、自らもドライバーとして
参戦し、レースクイーンたちと写真に収まったりして、必ずしも費用対効果の明確では
ない支出をしていることを指摘されると、団交に出席した役員は、
「会社経営はバクチだ!」と言って開き直りました。
そして、AAAさんたち従業員(約150人中140人)は、「専門職だから」とされて、
残業代がまったく支払われていないのです。ゲームソフト開発という仕事がら、
納期が迫ると連日泊り込みでの作業もあったにもかかわらず!です。
給与面で専門職にふさわしい処遇がされていたわけでもなく、
出退勤時間の自由もありませんでした。
私たちNU東京は、法律の抜け穴を使って賃金を搾取し、デタラメな解雇を強行する会社を許しません。 http://nanarevi.livedoor.biz/archives/50829933.html
私が本当に何を恐れているのは何か? 巨大検索エンジンや大手ポータルによって無理やりわれわれの喉に押し込まれる安価な使い捨てのジャンクフード・コンテンツの奔流によって、現在の小規模な手作りのコンテンツの発信者たちが絶滅させられてしまうのではないかという展望だ。
たとえば、一つの端にはAOLのトヨタ自動車方式の戦略がある。AOLはオールドメディアで首になったライターをかき集めて何千というニッチなコンテンツのラインアップを作り上げている。その結果、質として最低の記事のリードが膨大なトラフィックを呼び込むAOLのトップページに掲載されることになる。たとえばこの記事などお粗末極まりないものだ。AOL自身のブログの一つがAOLの独立と上場をけなし、意味の分からない不満を延々述べたた後、ひどい事実誤認を披露している(AOLは赤字を出している)。旧メディアから真っ先にクビになり、自分自身のブランドを立ち上げるガッツもないような三流ジャーナリストを大量に雇い入れ、ろくに監督もせずに勝手にやらせておけば、その結果は見えている。安っぽい屑のような記事の山がAOLの膨大なユーザーの前に運ばれてくるのだ。
そしてもう一方の端にはWiredが使い捨ての即席ハウツービデオで大儲けを目指すDemand Mediaという記事でレポートしているようなビジネスモデルがある。Demand Mediaは1本20ドルかそこらの最低の下請け賃金で毎日なんと4000本ものハウツービデオをアップロードし続けているのだ。その目的はただ一つ―検索エンジンの上位に掲示されることだ。検索エンジンにヒットしそうなテーマについてのビデオをひたすら大急ぎでひたすら最低の値段で作り続ける。そしてトラフィックで広告収入を稼ぐ。要するにSEO(検索エンジン最適化)ビジネスの極端な例だが、これが嘘のように儲かっているらしい。
安かろう悪かろうを極限まで推し進めるレースが始まっている。ここではコンテンツの品質に少しでもこだわる者は敗者となる。
なるほどまだ全面的にそうはなっていない。しかし結局そうなるはずだと私には分かっている。旧メディアはこのところずっとわれわれブロガーに文句を言ってきたが、近くわれわれはこの新たな屑メディアに文句を言い始めることになるだろう。
— 手作りコンテンツの終焉―否応なくジャンクフード・コンテンツの時代が来る (via yaruo)